社会インフラ事業自社製品

・インタフェースコンバータ
・ネットワーク回線テスター

異なるインタフェースを相互に変換して接続する装置です。

異なる規格の通信インタフェースを相互接続して、多種多様なシステムを構築することができます。

※多種多様なレガシーインタフェースの変換  アナログ/シリアル/高速デジタル/DH/PDH/イーサネット

※マイクロ回線や自営回線のIP化、光ファイバを利用した光延長
※バックアップ回線の構築やLANの拠点間接続

■既存回線をIP化したい
■光ファイバを利用して無中継で長距離伝送したい

■海外製品と国内製品とのインタフェース接続

■インタフェース仕様が合わないので何とかしたい

■高品質なメディアコンバータが欲しい

■利用しているシステムを延命したい



その他、ネットワーク構築でお困りの際はお客様の悩みを是非、我々にお聞かせください。

ビットエラー試験機・イーサネット関連機器・インタフェース変換機器

ビットエラー試験機 1012A-NT DIGITAL PATH TESTER II

64k~6.3Mインタフェースのビットエラー試験を1台でサポート
デジタルパステスタⅡ(1012A-NT)は、64k~6.3Mのビットレートをサポートしたハンディタイプのビットエラー試験機です。高速デジタル専用線(64k/128k~1.5M~6.3M)やデジタルハイアラーキ0次群~2次群に対応しており、伝送装置や無線装置間での回線開通試験や障害切り分けなど現場での保守作業に最適です。

イーサネット関連機器 3092A-NT ETHER/G703-CONV

既存のスタッフ系MUX装置やSDH装置の1.5M/6.3M伝送路を使って、LANを構築する装置です。また、高速ディジタル専用線の1.5M/6.3M伝送路でLANを構築することも可能です。

イーサネット関連機器 3092X-NT ETHER/G703 CONV(v.11)

ETHER/G703 CONV V.11タイプ (3092X-NT)は対向で使用し、Ethernet網をマイクロ無線機のV.11インタフェース(DSC等)を使用して延長を行う装置です。

イーサネット関連機器 3100A-NT ETHER/G703-CONV-G

既存のスタッフ系MUX装置やSDH装置、無線機の1.5M/6.3M伝送路を使って、LANを構築する装置です。LAN側インタフェースは10/100BASE‐TX、SFP(オプション品)を実装することにより、1000BASE‐SX、または1000BASE‐LX回線を収容することが可能です。

イーサネット関連機器 3115A-NT ETHER/G703 CONV-4

既存のスタッフ系MUX装置やSDH装置、無線機の1.5M/6.3M伝送路を使って、LANを構築する装置です。イーサネット側インタフェースは10/100BASE‐TXに対応し、SFP(オプション品)を実装することにより、1000BASE‐SX、または1000BASE‐LX回線を収容することも可能です。1.5Mインタフェースは複数回線(最大4回線)を使用してバルク伝送することが可能です。

インタフェース変換機器 3096C-NT 6.3M/1.5M CONV-4

1.5M電気インタフェース(I.431-a)4回線を多重して6.3M電気インタフェースに変換する装置です。

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